| FCSII MAYHEM PIVOT PC CARBON QUAD REAR FINS | |
| ブランド |
【FCS】
世界中のトッププロをサポートしながらフィンのフィードバックを製品に反映させて開発を進めている世界1のシェアを持つフィンシステムのブランド。 |
| モデル |
【MAYHEM PIVOT PC CARBON QUAD REAR FINS】 新たな名称と洗練されたステルス的なデザインを備えたMayhemピボットは、ロッカーの弱いボード向けにスピードを重視しつつ、ポケット内での鋭いターンを可能にする自由度の高さ提供します。 滑らかな曲線に適度な大きさ、そして直立に近いニュートラルなスイープが、スムーズな操作感と素早く急角度なターンそしてトップでの鋭い切り返しを可能にします。 【概要】 シェイパーでありプロサーファーでもある マット・ビオロスとのコラボレーションでデザインされたメイヘム・ピボット・クワッド・リアフィンは、スピード、タイトなターン、素早い方向転換を求めるサーファーのために設計された、洗練された高性能テンプレートです。 エリート向けハイパフォーマンスモデルから、RNFやパドルジャンパーのような汎用性の高いデイリーボードまで、幅広いボードに適しており、特にロッカーの低いボードでは、俊敏性とレスポンス性を重視したフィンとなっています。 Reactorフィンファミリーの一員であるMayhem Pivotは、滑らかな曲線、適度なチップエリア、ニュートラルなスイープアングルが特徴で、スムーズなフィーリングを実現しながら、トップからの鋭いスナップと素早いターン方向転換を可能にします。Reactorテンプレートにインスパイアされたこのフィンは、スピードと鋭いターンが不可欠なビーチブレイクコンディション向けに設計されています。 洗練された新しいデザインは、特徴的なデザインを完成させ、レスポンスが良くスピード重視のフィンを求めるサーファーのために、パフォーマンスとスタイルを両立させています。 ・マット・バイオロスとのコラボレーションによりデザイン ・タイトなターンと素早い方向転換を実現するアップライト・テンプレート ・適度なティップエリアとニュートラルなスイープにより、スムーズでレスポンスの良い乗り心地を実現 ・スピード、スナップ、テールリリースを追求して設計 ・ビーチブレイクやロッカーの浅いパフォーマンスボードに最適 【パフォーマンス感】 Mayhem Pivotは、高速で応答性が高く、俊敏なパフォーマンスを提供します。 直立した形状により、サーファーはタイトで鋭いターンを自信を持って行うことができ、滑らかな曲線と適度な先端形状は、高速マニューバー時の安定性とコントロール性を確保します。 このフィンは、ポケットでの推進力とトップからの素早い方向転換に優れており、スピードと精度をもって波のクリティカルセクションを攻めたいサーファーに最適です。 その結果、軽快でコントロールしやすく、反応性に優れたフィンが完成しました。パフォーマンス重視のビーチブレイクセッションに最適です。 【理想的な条件】 ホローな波 スピード感があり、パンチのあるビーチブレイク より厳しいサーフコンディション 【ボードタイプ】 ・中程度から低めのロッカーを持つパフォーマンスショートボードにおすすめです。 ・FCSIIフィンシステムに適合するように設計されています。 【フィンテンプレート】 ・リアクター スピード、タイトなターン、そして爆発的なスナップのために設計されている。 リアクターテンプレートは、直立した輪郭と狭い中心面積が特徴で、ボードが素早く回転し、上面からスムーズに離れるように設計されています。 そのため、高速サーフィン、鋭いターン、そして高度な技を好むサーファーにとって理想的なフィンと言えるでしょう。 |
| サイズ |
MEDIUM (65kg - 80kg / 145 - 175 Lbs) |
| 素材 |
【Performance Core Carbon(パフォーマンス・コア・カーボン)】 「PCカーボン」や「PCC」とも呼ばれるこれらのフィンは、反応性に優れており、フィンのテンプレートを最大限に引き出すよう、戦略的に配置されたカーボンが特徴です。 PCCフィンは高速サーフィンに適しており、波の重要なポイントで爆発的なターンを繰り出すことを好むパワーサーファーに支持されています。 |
| 型番 |
・M(FMB-PCD05-MD-RS-R) ・L(FMB-PCD05-LG-RS-R) |
| 注意事項 |
・商品画像に関しましては、メーカーよりいただきました画像となっており、
商品画像、商品名と実物商品へのプリントされているロゴ、ベース丸穴の有無、サイズ表記などが異なる場合がございます。 上記の内容でのクレームは対応できかねますのでご理解ご了承お願いいたします。 【例】 商品画像と実物商品のロゴデザイン違い。 商品画像【LARGE】表記→実物商品、商品名【GROM】表記など |






